aはabunaiのa

11dのdはdangerのdだ!と言うたらトクさんが↑と返してくれた。
ちなみにbはbad、cはcrazy。
まぁつまりクライミングとはそういうことだw

4/29(土)
二子山開山式なるものに遭遇し出鼻をくじかれ、悪魔のエチュードには見るからにヤバそうな方々が取りついてる(案の定1時間近く占拠しておった…)。
こっちの方がまだ早そうだとノースの前で待つも、同じ所でテンションかけては1手も出さずにまたテンション、登る気あるんかレベル。ようやく終了点までたどり着いたと思ったら「もっかいやらせて」を繰り返すこと3~4回。だったら最初からムーブ起こしとけよコンニャロウと喉元まで出かかった(さすがに言ってないよ)。
下でずーーーっと待ってんのにビレイヤー何も言わないし、暖かくなってくるとこういうワケわからんのが増えてくる。

ようやく順番回ってきたノースをサクッと登って(良かった落ちなくてw)、久々クールダウンでも。
何回やってもクリップ位置がしっくり来ない。登るライン間違ってるとも思えないが…なぞ。

で、私生活。穴ムジのトライ数をとっくに超え、最近の口癖は「いい加減もう終わらせたい」。
たかだか数トライしかしてない少佐も同じことをのたまう。
うわっ、嫌味か!せめて10回超えてから言って。

先にトライしてた人が湿気てるとか何とか言うてたけどトライしてみた感じ全然悪くない、というかかなりベストコンディションに近い。
下部も安定して動けたし隙あらばレストしてそんなに疲れてないしこれはいけるんじゃね?ていうかそろそろ決めないとシーズン的にも無理じゃね?と最終核心前で超絶念入りレスト。

4割くらいまでに減った残りhpが8割くらいに回復した感じ。というところでいざ核心!
いつもすっぽぬける右手浅ポケット(通称:えくぼ)も保持れてる!
何かの冗談かと思うような左足にもなんかしらないけど立ち込めてる!左手止まった!
そして引き続き何かの(以下同文)に立ちこんで、左手を送る!
止まっ…

らない!

おちた!

というわけで終了点1.5手前くらいで落ちました。ちーん。

岩も自分もコンディション良かったはずなのに。
もはや何で登れないのかよくわからない。

そして続く少佐も1テン。
誰の目にもレストできてる風に見えるのに、あくまで「できてる風」らしい。笑

そして俺のターン!
悲壮感満ち溢れる2トライ目は2テンに後退!
ついでに少佐も2テンに後退!
この仲良し夫婦!

まだ時間あるし何しよう。
1週末1唐獅子の目標まったく実行されてないけどこのヨレじゃ無理。

よし、単に「ヨレてたらできない」ルートじゃなくて「ヨレててもヨレてなくてもできない」ルートをやろう。ということで輪入道。
二子最強の11d、ついにご対面。

まぁ結論から言うと登れば登るほどどんどん難しくなり終了点を拝めず終了でしたがね。
ってかあの傾斜あの難しさであのランナウトは無いでしょっ!

11dのdはdangerのd。
12dのdもdangerのd。

dangerousな12dといえばそう、任侠道ですね。
(※いくら口では「絶対13あるよ~」と言っていても実際13aとつけられると興醒めする、二子週末常連組にとっては永遠の激悪12dなのです。)

任侠道といえばそう、マチダさん!RPおめでとさんです!
いつもどんだけ超絶ロングフォールしても「ごめんなさ~い!」と爽やかな笑顔で挑み続けてたマチダさん・・・
RP前のトライでは皆のガンバコールの中「むりむりむりむり!」とテンションかけて大ブーイングを食らったマチダさん・・・
ついに任侠トラバースを超えた時のギャラリーの歓声は広場まで響き渡るレベルでした。
少佐曰く、あまりに沸いてたのでグラウンドフォール?!と思い「俺のマチダさんが!」と心配したらしい。
キミのマチダさんじゃないよ、みんなのマチダさんだよ。(そこ?)
愛されてるなぁ。笑

そんなこんなで二子週末常連組が1人また1人と去ってゆく季節となりました。

754夫婦もそろそろ別の岩場に行きたいです。

穴とムジナのあいだにはー

きょうーもつーめたーい染み出しがあるー
きみーが登ってくーれるならー
僕は悪にーでもーなるーー
(音源:中島みゆき『空と君とのあいだに』)

初めて少佐とカラオケ行ったら驚愕の上手さでビビったを通り越し笑ってしまった日曜日。
はい、クライミングはお休みです。

今まで単に歌上手い人なら居たが、それに加えて似せるのも上手い人は初めて見た。
特に十八番:尾崎豊の15の夜は「私これサビしか聞いたことないと思ってたけど歌い方があまりに似すぎてて実はそれ以外の部分も聞いたことあったと思い出したわ」レベル。
歌そのものではなく歌い方で思い出させるとか最強。

ちなみに私の歌声も想像と違った模様。
夫婦になって一週間。まだまだ知らない面があって面白いねぇ。

つい1年と2ヶ月前までは言葉を交わしたこともないまったくの『赤の他人』だった人が、信じがたいくらいの速さで『他人とは思えない存在』になり、『家族』になった。
なんたる不思議。

書類を提出しただけで特別何が変わったわけではない(氏名変更による膨大な量の手続きは未だ一切手つかず)。
当の本人たちにはあまり実感がなく、FBでの未曽有のリアクション数&コメント数にただひたすら驚き「結婚て凄いことなんだねぇ」とぼやくくらいである。

初めましては昨年2月の下吉田だけど、実はその数ヶ月前に一度小川山で会ったことがある。
一時帰国中のキム兄とクジラ岩で合流した時、キム兄が連れていたのがだいっつぁんと少佐。
当時は「こんなイケメン絶対彼女いるでしょ、好きになったらあかん!あんま見んとこ!」と意図的に見ないようにしてた。

その数ヶ月後だいっつぁんと城ヶ崎行った時、少佐という面白い奴が居てね…と話が出る。
今後ぜひ、ということでついに二子に連れてきてもらうことに。
お2人は土曜夜から参戦、ウッチーと4人で宴会@下吉田。
見た目が好みなのに加えてノリも合うことこの上ない。これは…もう手遅れ。好きになるなという方が無理。
翌朝だいっつぁんに「少佐は今フリーですか」とひっそり探りを入れておいたことは言うまでもない。

とはいえ諸事情あって珍しく慎重になっていた私はとりあえずFBでお友達になることから。ご挨拶程度のメッセージを送信。
まさかその日から同居するまで1年以上毎日続くことになるとは誰が想像できようか。

翌週、日帰りで太刀岡山に行くことに。
予定決めてからハタと「会うの2回目、しかも意識しまくってる相手と素面で丸一日2人きりって大丈夫?!」と不安になる。

が、見事、真逆の結果。
本っっっ当に話が尽きない。誰かとここまでノンストップで話し続けたの人生初。
岩バカの私が登ることを忘れて話し続けるくらいマジで尽きない。朝から岩場来ておきながら1本目は昼頃。
おまけに中高は武道(少佐剣道・私弓道)&バンドとか弟同い年とか共通点が次々出てきて「これは一体どういうことだ」と次第に動揺するレベル。

意気投合具合が尋常じゃない勢いそのままGWの青巌峡ツアーを即決。
知り合って間もない男女2人で北海道1週間、いくら勢いだけで生きてる私でも普通はしませんよ。
まだよく知らない相手といえばそうなんだけど、少佐だけはなんとなく別格な気がした。これは絶対楽しいという確信もあった。

翌々週、3月末の三連休。キム兄、だいっつぁん、少佐、私、の4人でジャンボ家へ。
笑ったり登ったり食べたり飲んだり超絶充実。
相変わらず話の尽きない我ら、2日目の夜は皆が寝静まった後もひたすら喋り通して気づけば明け方4時半。なにごと。

そして運命の最終日。
ムリだと思ってた2級が登れてテンションあがりすぎてアホ全開なところを撮られる私。
夜ファミレスでそのアホ写真をアップしようとした少佐に対し、一世一代の賭けに出た。
「そんな写真アップされたらお嫁にいけないじゃん、アップするなら責任とってよ~笑」

それを聞いた上でアップした少佐。
動揺のあまり、私の手汗はとどまるところを知らない。(たぶん人生最大に流出した)

しかし一年後本当に嫁にもらってくれるなんて。
有言実行した少佐、そして引き合わせてくれたキム兄・だいっつぁんに、ただただ感謝。

そんなわけで婚姻届の証人はこの2人に、と思ったのだがあいにくキム兄は日本不在。
であれば今の私を語るには欠かせないお方、すーさんにお願いするほか無いでしょう!

少佐が"クライマー"コビッキーをカッコイイと思ってくれたのは、水戸組との週末岩通いの賜物。
その中でも特にすーさんから多大なる影響を受けたのは紛れもない事実。
彼が居なかったら任侠も振り返るなも登れてなかっただろう。そしてなんやかんや言いつつも諦めずに挑み続ける精神と肉体を手に入れることもなかっただろう。
その背中を追うつもりで、二子では同じ順番で同じ課題にトライしていった。そして唐獅子牡丹までたどり着いたのが私。

一方、マサさん相手に同じこと(課題のトレース)を試みたのが少佐。
いつでもがっつり楽しんでしっかり登るそのスタイルはまさに我らの理想。ゆえに、結婚にあたりマサさん要素も組み込みたい!
そんな想いを込め、広場で13まで登ってから弓状に行ったマサさんへのオマージュとして、広場の13aつまり好色一代男をケジメのルートに掲げたのでした。

いやー、いいね!笑

話を戻すと、GWの青巌峡は天候に恵まれないながらもそんなの関係ねぇとばかりに大満喫。
その半年後に沖縄・具志頭ボルダーにこれまた1週間行ったのだけど、さすがにこの頃にはエンリョなくモノ申すようになっていた(主に私が)。
が、それでも喧嘩らしい喧嘩にならないのが少佐のスゴいところ。おかげで私もだいぶ人の話を聞けるようになりました。って子供か。


遠距離ながらも毎週末会って毎日連絡とってたこの一年。
一緒に暮らすようになったこの一ヶ月。
時折お互い「ぐぬぬ」と思うところはあれど、これ以上ないくらい仲良く楽しくやっております。

長くなりましたがこれからもバカップルをよろしくお願いします。

新婚さんいらっしゃい

2週連続橋本さんの発言そのままタイトル。

4/22(土) 晴曇
なんかしらんが2人とも異様に疲れてる。まぁ原因はわかってるけど。仕事です。
ひっさしぶりにスーツしかも木金2日間、とてつもなく疲労困憊。
てことで悪魔のあとはノース途中まで。最後まで頑張ったら1日が終わると見越した。

で。
新生活な2人でいっしょに私生活。
この日の1トライ目はまぁ相変わらずな感じ。特にラストは先週1テンになったと思えないくらい何回もかかった。というか気温低い割にやけに湿気を感じたのでえくぼを保持り倒す私のムーブもう無理じゃね?てことで別ムーブを探ったけど結局他になかったというオチ。
あと先週穴あいたとこがまたあいた。

で。
この日の2トライ目。先週は吼えながらも耐えきれなかったところを今回は吼えながらも先週より若干安定してこなし、ついに最後の最大核心に迫る。

まぁ、

湿気てたら無理だよね。知ってた。うん。

あと完全に指皮逝った。

スペインで見たことあるやつだね。うん。

最後、バカ犬でテンションかける始末。もう帰る。

家帰って岩ノート見返してたら私生活が知らぬ間に穴ムジのトライ回数超えてた。まじか。
このルート、マサさんも1日で完全解決できなかったというし、あの今井さんも3日かかったというし、二子最強の12cとの呼び声高いだけあるわな。

そういや関東の岩場とかいうトポが出たらしいけど私生活よりペトルーシュクワァーの方が高グレードつけられてる時点で週末二子常連組からは不信感しかない。←特にこの2本のグレード逆転現象については誰一人として賛同する人なし。
グレード大幅にいじるならちゃんと再登してちゃんと吟味してほしいわ。不信感通り越してもはや不快感。
春秋冬、晴れ曇り雨雪霧、早朝日中日暮れ後、あらゆるコンディションを知る我ら二子バカの感覚とズレまくってることこの上なし。絶対買わない。

おまけ。敬愛してやまない組み合わせ。

58歳と67歳。2人とも狙うはそれぞれ13a。ハンパないぜ…!

Tウォールも好色も触ったことないけど、この2人がすさまじいことだけはわかる。
ホントどれだけの人に勇気と夢と希望を与えていることか。
実際に少佐は草野さんから少なからず影響を受けて本気で好色狙いにかかり、そして登れた。

我ら夫婦2人足しても56歳、仕事疲れとか言うてる場合じゃない。

…とは言っても疲れたもんは疲れたんじゃい。笑

新郎新婦ご入場~

in 二子
お立ち台を活かして式やるか。大顰蹙必至。

3/16(日) 晴れ
悪魔のち高くのぼれ。久々。もうほぼオンサイト。(何回やってんだ)
逃げ切りを目論み気合い全開の私生活1トライ目、いわゆる核心を通過し私にとっての核心もゴリ押して吼えて耐えた!
が、(私にとっての)ガバにあとわずか足らずフォール…無念。
すんごい声出したから喉つぶれかけた。ぐぬぬ。

そして2トライ目。
指に穴あいて大流血。
本日終了のお知らせ。

ちーーーん。

右手の人差し指血まみれな私を見かねてすーさんが少佐のビレイしてくれた。あざす。

動画と間違えて静止画を撮る。あるある。

強制終了につき早め撤収、のような気がしたけどそもそも始まりが遅いから極めてフツーな時間に撤収。

帰り道珍しく私がチョロQ運転したけどあの車まじで怖い。
ベゼルならなんてこともなくスピード出せる道が本気トライ。
小回りきくってことはハンドルちょっときっただけでかなり曲がるってこと。初心者並みに運転がカクカクする。
眠いから運転変わったのに目ぇ覚めたと言われる始末w

話しかけても私が上の空なので(運転に忙しくて話とかしてる場合じゃない)そのうち静かになり、気づいたら寝てたけど。
私が運転に慣れてきたのか、少佐が恐怖に慣れてきたのかは、神のみぞ知る。

ぐっばいたなか

目覚ましかけずに8時起床。出遅れてぃあぬす帝。

4/15(土) 曇り一時晴れ
天気予報も悪くないし混むだろうなぁと思ったら混んでた。
悪魔でアップしようとしたら見るからに時間かかりそうな先客。案の定私がノース登って降りてきてまだ半分くらいまでしかたどり着いてなかった。うん、もう、時間かかるとかそれ以前に危ないから。出直してきて。

さすがについていきなりノースはツラかった。脚パンプして最後踏み切れずに終了点落ち。あと1cm伸びが足りず。
ついでにクレーターも1テンのぐだぐだっぷり。

で、肝心の私生活。
1ヶ所で何回も落ちるということはなくなったけど、2トライしてどちらも3テン。
例によって他の人はほぼ落ちないところが最大の核心…

で、少佐の好色。
起死回生の独自ムーブを見つけてから天候に恵まれず、ようやく巡ってきた好コンディション。
と言いたいところだけど意外に雲が厚く、1トライ目まさかのかじかみ落ち。なんてこったい!

晴れ間を待ち、満を持しての2トライ目。
下部いつもより一手一手をかみしめるように登ってたので、あ、これいけるんじゃないかなとふと感じた。
さくさく進んで例の独自ムーブもタイミングばっちり。これで過去最高到達点に並んだ。

そしてその時は飛び出すことすらできなかったランジ。
ついに少佐飛ぶ!

手がかかる!
しかしビレイヤーからもわかるくらいに指先しかかかってない!

しかし耐える!持ちこたえる!まじか!
ついに次のクリップ!ランナウトしてるわプルプルしてるわで超怖ぇ!

しかし耐える!珍しくルートクライマーっぽいレストめっちゃしてる!

なんかもうここまで来るともはや迂闊にガンバとか言えない。
心を無にしてビレイした。

去年の今頃【レイラ】で誰もが終わったと思った矢先の終了点直下落ちをかました男とは思えぬほど、

それはそれは落ち着いた危なげない登りで終了点までたどり着いた。

我らが少佐、ついにやってくれました【好色一代男 13a】RP。

そしてついさっきまでの天気は想像もつかないくらい、雲ひとつない綺麗な青空をバックに言いました。
「結婚しよう!」と。

私、もう、涙目。

クライミングを通じて会ったのだからクライミングで一区切り付けてからにしたい、と指標に選んだこのルート。
それまで12台は他の岩場含めてもaを数本、cを1本しか登ってない。
にも関わらず、宣言してからわずか2ヶ月足らずで実現させてしまったその漢気に拍手。

思い返せば今シーズンは【愛しのエリー】RPで初12だ~と喜ぶところから始まった少佐。
1シーズンで12aから13aまで駆け上がるとは。

面白いことに私も二子に通い始めた2年前は火の鳥(12a)から始まって任侠道(12d)まで駆け抜けた。
ただしその本質は決定的に違う。
私の方が10年長く登ってる上に元からルートクライマーだったのに対して、少佐はボルダーメインのクラック少々、スポートルートやり始めたのは昨シーズンの二子から。

軽いからとか指強いからとか安易に言ってくる人が多くて辟易するけど、そんなもんステルスとビブラムの違いみたいなもんである。(課題によっては結構差が出るのは事実だけどそこまで大騒ぎするほどのことでもなくね?の意)

常日頃からしっかり考えて人の登り見て自分の中に落とし込んで…
ここまでやってる人そうそういない。
この一年いっしょに登ってきて痛感した。私の10年は少佐の1年にすら劣る。

去年の今頃、がちがちの登りでノースなかなかトップアウトできなかった人と同一人物とは思えないくらいの脅威的進歩。
今や立派な「強くて上手いルートクライマー」の登りであるのは間違いない。

なんか話逸れてきたけどそんなわけで岩場で婚姻届を書く岩馬鹿っぷる。


安定の同じ服。

すぐ出しに行くかと思いきや「やっと他のルートができる!」と嬉々として私生活トライする少佐。
やべー追いつかれた!とばかりに3トライ目を出す私。割とマジで狙いにかかったけど普通に核心で落ちた。
そんなことしてるから結局遅くなり、二子出たの最後。帰り道花火が上がって「町をあげて祝ってくれてるね」「いやぁ悪いね」なんて話してたけど秩父祭です。

22時過ぎに市役所に婚姻届提出、そして宴じゃ!!

タコパ。たこ焼きパーティじゃないよ、タコスパーティだよ。

いつもと桁が違うワインを開ける時が来たようだ…

残り2本をあけるタイミングがわからん。

そんなこんなで午前3時就寝。
プロフィール

コビッキー

Author:コビッキー
クライミングがないと生きていけない。

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