ヒデキ、ワンゲキ~

↑byフォト山さん
みんなも何か課題を一撃できたら使いましょう。

7月初旬、少佐の誕生日にキャンプ道具をプレゼントしたんですよ。
しかし見事それ以来一度も泊まりで岩場に行けてない。誰だよ梅雨明けとか言ってんの。
プレゼントしてから1ヵ月、さすがにしびれを切らしてキャンプ強行実施決定。
まぁ結論から言うとまた今回も使えなかったんですけどねw

8/5(土) 晴だったり曇だったり雨だったり
朝起きて天気予報見て絶望してとりあえず洗濯から(この時点ですでに10時近い)。
夕方やむという予報を信じて昼過ぎ出発。給油ついでに久々談合坂H's CREAMにてクレープ喫食。やはりうまし。店員まともな人に替わってた。

廻り目平に到着してみると意外に人多い…我らのように強行実施組?
ウラグロニガイグチ(後から名前教わった)がそのへんに落ちてたのでH岩家と思われるタープのふもとにそっと置いておいた。

写真もkinjiさんのパクる。

案の定夕方~夜も雨だったので炊事場の窯(?)にて火をおこし、今年初の自家製ピザを焼成。

生地、ベーコン、トマトソースすべてお手製なのだぜ。

超絶美味かった。

五段農園(野菜)×生活クラブ(肉)×754夫婦(調理人)=最強説を提唱する。

8/6(日) なんやかんや降ったりやんだり登れたり
2人とも下手だからスラブ修行やろうぜってことで左岸スラブ。
まずは【ブラック&ホワイト】10bから。
じゃんけんにより少佐先攻、しかしあっさり1ピンで降りる。笑
若干残念な感じでオンサイト権を失った後攻の私、一撃なるかと思いきやフツーに核心で落ちる。笑
わかっちゃえばいけると思ったのですぐ2トライ目にてRP。

なにやら大所帯来たな~と思ったらトレビまなさんフォト山さんと知った顔ばかり。
そのへんのボルダーでおもむろにセッション始めたりして一緒に楽しませて頂いた。
ちなみにそのへんのボルダーは一撃したフォト山さん以外の全員が敗退した。笑
そこでタイトルの名言ですよ。
もう楽しすぎる。

途中雨降ってきてスラブがご愁傷様だったので薄被りに逃げて【雨がやんだら】11bの再登を目指す。
ガチ保持が久々すぎてあっさりテンション。
このルート終了点に残置ビナがないんだけど、160cm未満が夏にマスターでトライすると割とマジで恐怖。
ぱつぱつの状態でのっぺりした岩のてっぺんはたいて押さえ込んでようやくクリップ。手汗注意。
そんな感じで頑張ってヌンチャクかけたのに少佐もテンション。
2人して2トライ目でさっくり登りましたとさ。
ついでにトップロープ状態でもう一度私が登らせてもらって終了点無事回収。
これまた久々の結び替え&懸垂下降。

雨がやんだらを登ってる間に雨がやんだのでスラブに戻る。
トレビ先生がヌンがけしてくれたので便乗、【ジャーマンスープレックス】10c!

1トライ目がこんな状態悪い時でいいのか!?と自問自答するもあっさり1ピン目で落ちる。
うん、たぶんこれ状態のせいとかじゃないやつ。
結局核心部分でも若干ハマった。

2トライ目、さっきよりは乾いてる!
まぁ普段に比べたら明らかに状態悪いけどね!っていう事実からは目をそむけて頑張って登ったらRPできた。
わーい。

なんやかんやで気づけば18時半。雨でも登れるもんだねー。
少佐は黒白もジャーマンも1トライしかしてないのでまた宿題回収に来よう。

ソロストーブは使えなかったけど他は総じて良い週末でしたとさ。

日曜の朝やたらとトンボに好かれた。

しゃきれない日々

5/21(日) 小川山 晴れ
夜は要ダウンなのに朝はもう暑くて目が覚める。まぁ9時半ですけど。そりゃ暑いわ。

自力で行けるエリアがほとんどないのでマラ岩へ。
カム持ってったけど(懲りないね私)、あまりの人の多さにげんなりしてやめた。
スポート人口よりクラック人口の方が多い日が来るとはびっくりだ。

【屋根の上のタジヤン】【イレギュラー】再登のち今日こそは届かせたい【届け手のひら】。
どうでもいいけど変換したら「届掌」って出てちょっと面白かった。うん、すごくどうでもいいね。

マラ岩到着時は「あ、これ完全にミスチョイスやん」ってくらいの灼熱だったけど天気が若干悪くなりかけたのもあって夕方は問題なくトライできる状態に。
まぁ結論から言うと今日も届かなかったんですけどね。結論早いな。

学びとしては「モカシムからのミウラーは最強」。
モカシムで1トライ、ミウラーで1トライしたのだけど、全然違う。
でもこれはいきなりミウラー履いてたらわからない世界。
みつおさんの教え、これかぁー!と2人して歓喜。
今シーズン中に登りたいねぇ。

夜は安定のロビン。
先週カサブランカの前でお会いしたおばさま方、今回またマラ岩およびロビンで再会。
「お疲れ様、お先に」とお声掛けくださり、なんだかほっこり。
登りもめちゃくちゃ安定してたし、色々とお手本になる方々でした。

マシュマロは最高にエロい

↑マサヨ語録。いみがわからないけどそんな姐さんが大好きです。笑

5/20(土) 湯川 晴れ
前日の会話。
少佐「目覚まし何時にかけたの?」
私「8時」
少佐「えっ(遅くない?)」
私「だって早くかけても起きないじゃん、主に少佐が」
少佐「たしかに」

翌朝、気が付いたら9時。もはや想定の範囲内。
急いで準備して9時半くらいに出たら渋滞のピークを過ぎていたのか12時には着いた。ラッキー。

ひとまず選択の余地なく【コークスクリュー】5.9から。
昨年モカシムトライは怖すぎて断念した(一度降りてミウラーに替えた)が、今年は難なくクリア。
まぁ難がなかったのは靴に関してだけで、相変わらず登りはひどい。ハンドもフィストも何きめようとしてもスカスカ。後ほどナナーズでばったり会ったあっこさんも「あれは女性にはキツイよ!」と言ってたので仕方なかろう。
しかしそれにしてもつらい。なんでカム買っちゃったんだろう。(そこから?)

実はそんなにクライミング好きじゃない私が登り続けてるのって「出来なかったことが出来るようになる快感」が理由の一つ。
スポートルート特に石灰岩はある程度の難度まで達したのであとはそれなりに何かしらの改善努力を試みないと登れなそうな課題ばかりになってしまった。(唐獅子に限らず、ビッグモモとか輪入道とかw)
新たな世界を垣間見るには現状の能力だけじゃ不十分だしクラック能力磨かねば、ていうかクラックは超初心者だから成長を感じやすいはずだ!てな具合に若干邪な動機で意気揚揚と始めたはずなのに。

なのに。

全っ然成長しないじゃない!何これ超ストレス!

とりあえず何か登らなきゃ、でも何なら登れるわけ?オンサイトトライ途中でカム足りなくなったらどーすんの?あぁもう考えてる時間も無駄な気がしてきた、でもどうせ登れないんだったらトライしても無駄じゃん、あぁもう帰りたい…
とか悪循環にハマってるうちに少佐が「今ならできそうな気がする!」と言って【サイコキネシス】トライ。

去年は途中敗退だったのに、まさかのあっさりRP。
マジカヨ。強イヨ。オメデトウ。

自分の精神状態最悪すぎて初めて少佐のRPを心から喜ぶことができず、またそれに自己嫌悪、もうこれどうしたら。

地上にいると無駄に考えすぎるから何か登ろうとするも、どこもトップロープ祭り。
仕方ない、サイコキネシスのリピートでも頑張るか。ていうかこれ去年登った時フェイス面のカチでレストしたからあんまりクラック課題として登った気がしないんだよね~よし今回はちゃんと登ろう。

…のはずが。

オンサイトトライでも苦労しなかった出だし部分がまったくきまらない。スカスカ。どんだけ指ねじこんでももはや抜けるイメージしかない。

終わった。もうむりだ。クラックつらい。
もうやだ小川山で宴会フライングスタートしたい。

…の前にこれなら登れるだろうということで【北京の秋】10bでも。
持てる限りのカムをほぼすべて使い尽くしたけどどうにかリピート。でも、きかせ方が超雑。ありえない。
もうあかん。

超絶しょんぼりしながらナナーズに買い出しに行ったらカラファテにて池ちゃん、ジャックさん、あっこさんに遭遇。
口ぐちに「結婚おめでとう!」と祝ってもらえてテンション回復。ありがたやありがたや。

で、夜は二子山部屋合宿(だっけ?笑)。
皆が少佐大絶賛、私に合うのは少佐しかいないとな。ですよね!w

ともちゃん風、今日の学び。
・マシュマロはエロい
・まさよさんがマシュマロ焼き始めたら注意
・ともちゃんは甘いものが苦手
・写真を撮ってあげる優しさ
・ケチな男はあかん
・悪魔のエチュードアップで何人登っても2ピン目は削れないのにねw


そういえば杉野さん講習会でトップロープのすだれが出来上がっていたのだけど。
トポ片手にルート物色してる私に「あ、登りますか?」と声かけてくださったり。
北京の秋をトップロープ避けながら登ったところ終了点が非常にかけづらくて苦労してたら「あぁすみません、抜いちゃっていいですよ」と即座に気づいてくださったり。
やっぱりホンモノは違いますね。
うちらが先に来たんだからと我が物顔でエリア独占した挙句に危険行為を注意されて逆ギレする糞ガイドもいるようですけれども、教わるならちゃんと選ぶべきね。

1ヶ月経つけど未だ苗字間違える私

↑新姓なかなか慣れません。

5/13(土) 雨
5月13日といえばちょうど10年前にホテル二子RPした日付っすわ。
何が一番感慨深いって大学1年がもう10年前ってことだよね。
そりゃ人妻にもなりますよ。(そこ?)

予報悪かったのと2人ともアラームかける気になれないくらい疲れてたのとで10時まで爆睡、掃除洗濯等々をこなし夕方発。
おかげで渋滞もなく2時間半で到着。
一日中降ってたせいで地面びしょびしょ。キャンプシーズンイン初日がこれか~とテンションだだ下がり。
のんびり晩御飯作ってワイン飲んで早々に就寝…となりかけたところ、kinjiさん夫婦の廻り目平入りを確認!目が覚めた。
コップと酒持って参入、楽しくて結局午前1時近くまで居座った。あざした!

5/14(日) 晴れ
そんなすぐ乾かないだろうとタカをくくって10時過ぎ起床、外に出たら普通にカラカラ。
とりあえず花崗岩に慣れよう再登day、カム2セット半とヌンチャク20本弱持ってマラ岩へ。何でもできそうだけどロープが短かった。下手こいた。

【龍の子太郎】5.9
一番怖い出だしが濡れてて涙目。顕著なホールドのない久々の小川山・久々のナチュプロが怖すぎて「だから花崗岩嫌いなんだよ~」とウジ虫発動の私。嫌なら帰れ。はい、すんません。
散々ゴネた割には特に落ちる気配なく再登。
少佐に「『龍の子太郎』略して『たつろう』を登る達郎(ドヤァ)」と言ったら冷静に「字がちがう」とつっこまれました。はい、すんません。

【カサブランカ】10a
去年は最少カム8個で登ったカサブランカ、今回は怖すぎて持てる限り全部持ってこうとして14個持参、うち12個使用。去年この3分の2で登ったのか…と気が滅入る。
そしてもちろん途中の木をホールドとして活用させて頂いた。うーむ…(遠い目
前の人たちのトップロープがすんごい邪魔だった。しかもその後数時間誰も戻って来ず。大ヒンシュク~

【卒業試験】10b
さすがにジャク豆再登までの気力体力は無く、もうボルトルートにしようってことで少佐の宿題だった卒業試験。
この1年で目覚ましい成長を遂げた少佐、難なくRP。しかもマスターって更に嬉しい、と満足げ。
石灰岩でも花崗岩でもナチュプロでもボルトでも、結局「落ちないように登る」のは同じ。
私は高校生以来なので十数年ぶりの再登。今の方が上手くて強いはずなのにさほど余裕を感じず、少佐とは対照的に成長の鈍さにしょんぼり。

【センター試験】5.9
最後はスラブで〆。

この日クラックで感じたのは見事なまでの年功序列的上手さの差。
件のトップローパーは年下に見えた一方、その倍以上の御歳に見えた方々はことごとく皆階段を上がるかのようにスムーズに登ってゆく。
我らトップロープこそ張らないものの、登りはまだまだひどいもの。とりあえず怪我だけしないようにひたすら精進せねば。
(ちなみにマジで怖いしマジで危ないの知ってるからトップロープそのものは否定しない、ただ放置したままどっか行くのは迷惑だし対処しようがないから全否定)

そして今回ついに花崗岩でもミウラー封印・モカシム縛りを発動したわけだが、分かったことは以下2点。
①クラックでは足の甲側がすさまじく痛い。
②スメアでの絶大なる信頼感。
やわらかいだけあってどうしても負けちゃうところはあるので、シルクロードみたいに「ソール分だけでも距離稼ぎたい」っていうルートには向かないと思う。
ただ、ミウラーに比べて格段に「自分の足で踏んでる感」がしっかりと伝わるのである程度のグレードまでは対応可、というよりむしろ意図的にモカシム履いて鍛えるべきかなー。

正直花崗岩はホント登れないし怖いし痛いし全然好きになれないんだけど、まぁ、なんだ、その、

やるしかない。(白目

疲れすぎて割り箸すら重かった

11/6(日) 晴れ
朝トイレ行ってる隙に馬モツ煮を届けてくれたあっこさん、まさかの私ではなく少佐が受け取り。今度ちゃんと紹介します。笑
来シーズン、末端壁で会えたらいいなぁ。

本日ボルダーの日、少佐のインドラ本気トライがメイン。
11月になってようやく今年初の本気トライとはいかに天気その他に翻弄された年かという…
とはいえボルダー・スポートルートだけじゃなくクラックにも手を出した上、ジャク豆OS&クレジャムRPというかなりの成果挙げてるから贅沢は言うまい。

まずは少佐のアップと私の本気トライを兼ねて【日々の暮らし 1級】から。
だいぶ前に触ってみて出だしが全然できなかった気がするんだが今回は核心までは割とすんなり。
きっとシューズのおかげです、モカシムばんざい。トウとかめっちゃ効く~。
ソリューションとかドラゴンとか他の何か名前知らないシューズ(最近のがめっきりわからない)とか履いてる人たちがヒール失敗してるの見ると、私自身シューズに頼るのはまだ早いかなぁと思わざるを得ない。
せっかくこのホールドこの体勢だったらどの向きにどう荷重したらいいかとか頭使って登ってるパートナーがいるんだから、安易にシューズに頼る前にやるべきことはたくさんある、はず。

まぁ結論から言うと核心ができずに敗退したのだけど、あの思いっきり苦手系な核心(嫌なバランスからのフルリーチデッド)はマジメに向き合わんとなぁ。
少佐は【美しき日 二段】があるし、また来ましょうかね。

しかし人が多い…
大して上手くなくただ力だけでねじふせてドヤってる人(めんどい鬱陶しい)と、風上とかすぐ近くで吸ってる喫煙者(煙いんじゃ!)がホント嫌。
若干げんなりしつつ移動。

到着後、インドラの感触を確かめる少佐を放置してナーガとか見てたらトレビ夫妻遭遇。
ちょうとトレビ氏がインドラやるというので少人数セッション開始。え?私は見てるだけですよ。

全く登らないのもあれなんで、テーピング巻いて【ナーガ 1級】トライ。
じぇんじぇんできましぇん。足が深すぎて、クラックの奥まで手が届かない。仕方なく手前の広いとこでむりやりフィストきめようとしても限界がある。
強傾斜クラックトラバース、つらい。ド敗退。しょぼんぬ。

まなさんと一緒にインドラ撮影隊に徹する…はずが、「これモカシムでできたらかっこよくね?」という雑談からマジでトライすることに。
というわけで【インドラ 二段】おさわりwithモカシム…!

私は皆のスタートホールドが持てない(サイズではなく技術的問題)ので、皆の左手部分を右手で持つスタートなのだけど、思いのほか乗れてびっくり。
ただ、固めて登るクライミングしかできない私は離陸した体勢のまま数秒間フリーズし、挙句全く手を出せず落ちるという。
時を止めてしまった…と言うたら「止まったというか凍ったよね」とつっこまれる。ぐふぅ。

さきほどのエリアとは打って変わって、インドラには「グレードとかどうでもいいからかっこいい課題登りたい」人しかおらずめちゃくちゃ居心地がいい。
当然そんな人たちには「強い奴がエライ」みたいな風潮もないので、私みたいなナメたトライ(いや本人は至ってマジメなんだけど。実力不足の意。)もあったかく迎え入れてくれる。
「菓子パンのちから!」「だめだ、消化すんのにまだ時間かかるわ!」「わかった、原因は寝癖だ!」とか終始そんなノリの彼らも登ってる瞬間は言わずもがな本気中の本気、左ポケットに肉薄するトライが続くトレビさん、前半の安定感断トツの少佐。
いやー、いいねぇ。やっぱ岩場のクライミングはこうだよねぇ。ふふ。

感触掴んで以降、ヨレてても一手目で絶対落ちない驚異の安定感は少佐のみ。

セッションメンバー誰1人左ポッケより先に到達することなく、ヨレと日没とともに終了。
私は最後に背骨岩で1人遊び。【背伸び運動 3級】のラインかと思うのだけどランジにならないし3級もなさそうなので違うかも。もうなんでもいいっす。


そこそこ高いが下地は良いので流行りの「トラッドボルダー」ごっこ(笑)

トラッドボルダーって何なんだろね、ナーガにカムセットしながら登る「エイドボルダー」っていうジャンルを開拓しようか、と盛り上がりながら下山。
最近多い、危ない落ち方を平気でするとか過剰なグレードコレクターとかのボルダリングをスポーツボルダリングと称するのはナイスネーミングだと思う。

とはいえ私も今回は日々の暮らしで一回すっぽ抜け落ちかましてるのでちょっとしょんぼり。
あのムーブが一番見込みがありそうなのだけど、落ち方制御できない以上採用するわけにはいくまい…

そう考えるとボルダーの限界プッシュって難しいなー。

夏から若干メニューの変わっていた141にて、先日サクッとかぶとむしRPしたタラさんとAITが登れそうというオソロシい強さのチエさんに遭遇。
FB見てるとHRDさんは乾杯登っちゃうしザワミさんは11d・12aと二日連続でグレード更新するしで周りの成果がすさまじくてちょっと焦る。

別になにかを競うものでもないしそもそも長らく大した努力もせずのんびりしてきたんだから当然っちゃ当然なのだけど。

公私ともに色々はっきりしない今日この頃。
プロフィール

コビッキー

Author:コビッキー
クライミングがないと生きていけない。

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