2017年振り返り

今年の目標なんだったかなと年始の投稿を読み返してみたらそもそも目標立ててなかった。
うん、まぁ正解だよそれどころじゃなかったから。

1月
登り初め3日という意識の高さ。唐獅子核心までノーテンとか調子良かったのね。
穴ムジ触り始める。

2月
城ヶ崎にてありちゃん主催のクライマー新年会。あ、キャデラック触ってる…(遠い目)
足切れてオワタと思ったトライでのエアーダンスRPが印象深い。

3月
人生最強に登れまくったスペインツアー。移動込み(しかもロシアの陰謀に引っかかったしw)で10日間と思えないくらいの大充実。帰国後、あんだけ苦労してた穴のムジナをRP。私生活に手を出す。
そして新卒入社した会社を辞め、休みも給料も激減する悲しい転職。しかしそれと引き換えに少佐との暮らしを手に入れた。
それに伴い愛車VEZELを手放した。

4月
記念すべき少佐の好色RP!!
苗字と本籍が変わりました。わっしょい!!!

5月
今だから言える、初・御前岩。APAと蒙古タンメンのRPはとても嬉しかった。
二子納めからの小川山、湯川、思い出の地・太刀岡山。

6月
不動沢で登った後マット持たずにお散歩ボルダーを嗜んだ。
結婚式準備を始める。

7月
バンパイアを一撃し、クラックのOSグレードが10c(が1本だけ登れたことがある状態)になった。まぁ5.9のコークスクリューでテンションかけてるから「クラックは未だ5.9もままならない」と公言してるけども。
黄河が全然できずに荒れる日々。いつになったら「クラックも10台だったら登れます」と言えるようになるのか。

8月
ブラック&ホワイト、ジャーマンスープレックスをどちらもOSならずRP。
イエロークラッシュを割とサクッと再登できてちょっと嬉しい。

9月
小川山ワイン会で絶賛二日酔い。辛かった。
ギガント余裕の再登で改めてグレードに疑問を覚える。面白い課題だと思うんだけどな…とりあえず初段というグレードが欲しい人々の集う場所になっててなんかヤな感じ。
瑞牆にて去年敗退したカラクリをRP、あんまり登ってないけど何かしら成長はしてたらしい。

10月
念願のヨセミテ新婚旅行!クライマーの聖地キャンプ4!五つ星ホテルのアワニーも2泊!
そしてヨセミテにて人生初の捻挫を体験した。つらかった。

11月
本気のラインが本気でヤバイことを確認。ていうか捻挫した足で岩場行くもんじゃない。
そして迎えた結婚式。捻挫した足でヒール履くもんじゃない。でも想像をはるかに上回る楽しさだった。
捻挫やら式の準備やらでめっきり弱体化した状態で初の北川。11aのRPでいっぱいいっぱいだった。

12月
御前岩解禁に向けての最終整備手伝いにてわがままボディOS。
クリスマスイブに今シーズン初二子。クレーターが全然登れない悲劇。

振り返ってみると前半は意外と登れてた。スペインがピークだった感が否めないが。自分でいうのもアレだけど今からは比べものにならないくらい強かったなぁ…(遠い目)
ただ後半はもうほんと登ってないね、ジムも含めて。
結婚式で動く人数と金額が予想よりも大きすぎて、ハンパなことできないと謎の気合が入ってしまいクライミングスイッチオフ。
まぁ一生に一回(と思われる)だし、どうせやるなら全力で楽しみたいし楽しませたいと思ってたし実際そのようにできたので後悔はない。

正直、今ならこのままクライミングやめられそうだなと思った年だった。

と言いつつ2018年の目標はクライマーに戻ること。

…うん?笑

笑って笑ってちょこっと泣いて

意を決して買ったゼクシィを放置すること1ヶ月、一念奮起し週末の岩場を諦め式場見学してから約半年。
先週末、無事(なのか?)結婚式&披露宴を執り行うことができました。
入籍は4月15日(逆から読んだら5.14)、結婚式は11月18日(いい岩の日)、偶然どちらもそれっぽい日。
楽しすぎて翌日から抜け殻で、ようやく更新。

最初なんとなく50人で見積出してもらって、その帰り道「こんなに集まるかなぁ」と結構マジで心配した。
お世話になった人は多いが、果たして来てくれるのだろうかと。
錚々たるメンツに恐る恐る連絡してみると、意外にも皆快諾してくれて、中には仙台出張からどうにかやりくりして向かうという人までいて、蓋を開ければ定員100人の会場ほぼ満席。席次を考えるのが一番の核心となった。(本当に大変だった!)

どういう式にしたいか何のイメージも持ってなくて、それはもう色々難航した。
招待状のデザイン選びの途中、ついに初の喧嘩勃発。
すべてがギリギリで、前日は有休とった上で全然終わらず搬入は1時間半遅刻した。
ちなみに終わらなかった一番の原因は席札メッセージである。皆さま持って帰っていただけただろうか…笑
きっと当日1人1人お礼言う余裕ないだろうとを書くことにしたら、書きたいことが次々浮かび、いかにたくさんの人にたくさん世話になってきたか実感した。

さすがに当日は式(夕方)までやることなかろうと思いきや、少佐も私も学生時代のテスト勉強は一夜漬けならぬ一朝漬け派。
お約束、結婚宣言文・アニュアルレター・花嫁の手紙&新郎の謝辞は当日昼完成。
さすがに手紙&謝辞は原案は出来てたけど。推敲に推敲を重ね、納得いくものができたのが、というか清書が終わったのが昼だったわけです。

そんな我ら2人が共通して最初から最後まで貫いたこだわりはただひとつ、ゲスト第一・自分ら第二。
特に美味しいもの大好き夫婦なので料理とドリンクと引出物は本気で食べ比べて本気で選んだ。
結果、たくさんの人が「料理美味しかった」「ワインめっちゃ美味い」等々言ってくれてとても嬉しかった。
パンフレットやムービーは、クライマーには少佐&コビッキーらしさが、クライマーじゃない人には少佐&コビッキーとは何者かが伝わるよう、練りに練った。
どちらも皆の反応を見られなかったのが非常に心残りなのだが、少しでも笑ってくれたら満足である。
後日シバサンタがアップしてくれた中に、皆がパンフ見てくれてる写真があってほっこり。サンタさんいい仕事!



さて肝心の式&宴はいかがだっただろうか。

1人で入場の少佐はさぞかし緊張したことでしょう。私は大して緊張してなかった(海外ツアー最終日の午後のトライの方がよほど緊張)けど終始ニヤついてた。
ベールダウンの際「裾踏んじゃうから」とスカートめくったbickyの奇行(笑)に始まり、2人で読み上げる結婚宣言文は見事ずれまくり、クライマーお約束の指輪がスムーズに入らない事件を経て、承認の拍手の際に宣言文を開くタイミングがわからず開けたり閉じたりし、なんともまぁ私たちらしい人前式でございました。アニュアルレターは2人とも狙い通りのところで皆笑ってくれて一安心。
すーさん&だいっつぁん、証人署名ありがとう!


続いてフラワーシャワー、想像以上に嬉しいもんだ。イルミネーションがめちゃくちゃきれいだった。直前まで雨予報だったけどどうにか天気がもって本当に安心。
ガーデンパーティでは解禁後最初の週末ゆえボジョレーヌーボーをご用意。飲みたかったけどさすがに無理だった。笑
オリジナルの「シャア専用ドリンク」は楽しんで頂けたかしら?
ガーデンに降りてゆく階段、ドレスの裾何度も踏んでこけそうになったので裾を蹴り上げながら降りるという荒業に出たんだけど後日動画を見てそのあまりの醜態に失笑。ま、まぁ私らしいということで…ていうか捻挫した足で(まだ治らんのかい)ヒールとか無謀。


そして披露宴開幕、入場曲は米津玄米師「アンビリーバーズ」。昨年お互いの家に向かう車でよく聴いていた歌。
ウェルカムスピーチ、短いし2人だからとカンペ用意しなかったら見事2人して飛んだ。
マサさん乾杯のあいさつ棒読みからの猪木ってもう「らしさ」出すぎでしょ、最高。ありがと!
すぐに隊長のスピーチがあり、全ての始まりとなったロシアでのエピソードが。懐かしいなぁアムール貝(仮称)。こちらもありがと!
一息ついて母親によるラストバイト、サプライズゆえテンパったbickyが2口目を食べさせようとする。少佐母はガッツリすくっててさすが。
そしてファーストバイトは食いしん坊度合に応じ新郎→新婦を大スプーンにしたが思いのほか大口あけられず少々後悔。あぁ、もっと頑張りたかった…笑


すぐに中座、これまたサプライズで弟召喚したら君はどこぞの営業さんかってくらいの対応力で出てきてくれた。あざす!
1分でも早く会場に戻りたいという私の希望で最小限のヘアメイクチェンジ、写真もさくさく撮ってもらってman with a missionの「smells like teen spirit」で再入場。テンションあがるねぇ~、ドレス深紅だし。
各テーブル回りのち、食べる。少佐ほとんどかたまってる横で、嫁ひたすら食べる。さすがに味わかんなかったけど、美味しいものを残すという行為に耐えきれなかった。笑
そして友人代表スピーチ。再びのだいっつぁん、色々懐かしい話も出てきて笑かしてもらいました!手元にあるのはカンペかと思いきや「おめでとう」の文字だけ!すげー!ありがとう!
続いてゆかじら先生。案の定話に出てきましたね~スペインでのクソガキっぷりが…笑 いやもうほんとお恥ずかしい、見捨てないでくれてありがとうございますマジで。
で、デザート&チーズビュッフェを経てあっという間に花嫁の手紙。絶対泣くわーって言ってたけど全然泣く要素なかったわ私の手紙。
でもさすがに花束贈呈は泣いたね。結婚する前から「式で流したい」と思ってた米津玄師の「Flowerwall」が拍車をかけたね。


そんなわけで、笑って笑ってちょこっと泣いて、てのが理想だったんだけど上手いこと実現できました。

感想が支離滅裂だけど、書こうと思えば何千何万字でも書けてしまうくらい濃密な時間だった。既にかなりの長文だが。
あの一瞬のために信じられないくらいたくさんの人が動いてくれて、考えてみたらなんとも不思議な経験である。


やってよかった。本当に良かった。

ありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。

ぼくとわたしの一瞬の夏休み

少佐、7/31週は一週間まるっと夏休み。
私、7/31のみ。
休日はシフト制なんだが7月中旬~8月中旬にかけては普段より1日休みが多いので1日だけ平日休めるという。
結局お盆もクソもないんですけどね。山の日なにそれ美味しいの?

で、祝日が存在しない会社に来てしまったがために連休という概念が消え去ってしまった我らにとってものすごい久々の3連休。
もちろんキャンプ行くつもりだった。天気予報を見るまでは。

…梅雨明けたんじゃないのかよ!ばーかばーか!

夏休み1日目。結婚指輪選び。即決。
夏休み2日目。モノリス。楽しかった。
夏休み3日目。ラーメン用の出汁を仕込んでツタヤで借りた映画見て終了。

おしまい。

いや、うん、楽しかったよ?
まさか指輪のデザインに岩場の写真が必要になると思わなかったし(オーダーメイドにつき我ららしさ全開にした)、
PLAYでは20分くらいで飽きてiPhoneいじり始める私がモノリスでは5時間ほぼ登りっぱなしだったし、
出汁めちゃくちゃ美味くできたし映画面白かったし?

別にキャンプしたかったとか思ってないしっっっ

なんか切ないのでリア充ぽかったモノリスとラーメンについてはまた後日改めて。

久々の下界

5/27(土)晴れ
えー、本日はお日柄もよくー
とは言わなかったけど、婚姻届提出後の両家顔合わせという奇妙なイベント実施。

朝起きてまず服なに着るか悩み、
家を出る直前いや直後まで靴なに履いてくか悩み、
店の近くで家族を待っていたら知らぬ間に反対方向から来ていたらしく先に店についていて、
みんな思いの外きちんとした格好だったので予想通り我らが一番ラフで、
席ついて早々に皆で話し始めてたので飲み物の注文を切り出すのに苦労し、
あれ、そういえば互いの家族の紹介してなくね?と気づいた頃には今更感満載だったので結局紹介せず、
大丈夫かしら会話あるかしらと心配しまくった我ら完全に杞憂。

料理もお酒もすんごい美味しかったし何よりすんごい楽しかったし、
いろんな意味で想定外。

ホビット族同士仲良くやっていけそうな気配です。

穴とムジナのあいだにはー

きょうーもつーめたーい染み出しがあるー
きみーが登ってくーれるならー
僕は悪にーでもーなるーー
(音源:中島みゆき『空と君とのあいだに』)

初めて少佐とカラオケ行ったら驚愕の上手さでビビったを通り越し笑ってしまった日曜日。
はい、クライミングはお休みです。

今まで単に歌上手い人なら居たが、それに加えて似せるのも上手い人は初めて見た。
特に十八番:尾崎豊の15の夜は「私これサビしか聞いたことないと思ってたけど歌い方があまりに似すぎてて実はそれ以外の部分も聞いたことあったと思い出したわ」レベル。
歌そのものではなく歌い方で思い出させるとか最強。

ちなみに私の歌声も想像と違った模様。
夫婦になって一週間。まだまだ知らない面があって面白いねぇ。

つい1年と2ヶ月前までは言葉を交わしたこともないまったくの『赤の他人』だった人が、信じがたいくらいの速さで『他人とは思えない存在』になり、『家族』になった。
なんたる不思議。

書類を提出しただけで特別何が変わったわけではない(氏名変更による膨大な量の手続きは未だ一切手つかず)。
当の本人たちにはあまり実感がなく、FBでの未曽有のリアクション数&コメント数にただひたすら驚き「結婚て凄いことなんだねぇ」とぼやくくらいである。

初めましては昨年2月の下吉田だけど、実はその数ヶ月前に一度小川山で会ったことがある。
一時帰国中のキム兄とクジラ岩で合流した時、キム兄が連れていたのがだいっつぁんと少佐。
当時は「こんなイケメン絶対彼女いるでしょ、好きになったらあかん!あんま見んとこ!」と意図的に見ないようにしてた。

その数ヶ月後だいっつぁんと城ヶ崎行った時、少佐という面白い奴が居てね…と話が出る。
今後ぜひ、ということでついに二子に連れてきてもらうことに。
お2人は土曜夜から参戦、ウッチーと4人で宴会@下吉田。
見た目が好みなのに加えてノリも合うことこの上ない。これは…もう手遅れ。好きになるなという方が無理。
翌朝だいっつぁんに「少佐は今フリーですか」とひっそり探りを入れておいたことは言うまでもない。

とはいえ諸事情あって珍しく慎重になっていた私はとりあえずFBでお友達になることから。ご挨拶程度のメッセージを送信。
まさかその日から同居するまで1年以上毎日続くことになるとは誰が想像できようか。

翌週、日帰りで太刀岡山に行くことに。
予定決めてからハタと「会うの2回目、しかも意識しまくってる相手と素面で丸一日2人きりって大丈夫?!」と不安になる。

が、見事、真逆の結果。
本っっっ当に話が尽きない。誰かとここまでノンストップで話し続けたの人生初。
岩バカの私が登ることを忘れて話し続けるくらいマジで尽きない。朝から岩場来ておきながら1本目は昼頃。
おまけに中高は武道(少佐剣道・私弓道)&バンドとか弟同い年とか共通点が次々出てきて「これは一体どういうことだ」と次第に動揺するレベル。

意気投合具合が尋常じゃない勢いそのままGWの青巌峡ツアーを即決。
知り合って間もない男女2人で北海道1週間、いくら勢いだけで生きてる私でも普通はしませんよ。
まだよく知らない相手といえばそうなんだけど、少佐だけはなんとなく別格な気がした。これは絶対楽しいという確信もあった。

翌々週、3月末の三連休。キム兄、だいっつぁん、少佐、私、の4人でジャンボ家へ。
笑ったり登ったり食べたり飲んだり超絶充実。
相変わらず話の尽きない我ら、2日目の夜は皆が寝静まった後もひたすら喋り通して気づけば明け方4時半。なにごと。

そして運命の最終日。
ムリだと思ってた2級が登れてテンションあがりすぎてアホ全開なところを撮られる私。
夜ファミレスでそのアホ写真をアップしようとした少佐に対し、一世一代の賭けに出た。
「そんな写真アップされたらお嫁にいけないじゃん、アップするなら責任とってよ~笑」

それを聞いた上でアップした少佐。
動揺のあまり、私の手汗はとどまるところを知らない。(たぶん人生最大に流出した)

しかし一年後本当に嫁にもらってくれるなんて。
有言実行した少佐、そして引き合わせてくれたキム兄・だいっつぁんに、ただただ感謝。

そんなわけで婚姻届の証人はこの2人に、と思ったのだがあいにくキム兄は日本不在。
であれば今の私を語るには欠かせないお方、すーさんにお願いするほか無いでしょう!

少佐が"クライマー"コビッキーをカッコイイと思ってくれたのは、水戸組との週末岩通いの賜物。
その中でも特にすーさんから多大なる影響を受けたのは紛れもない事実。
彼が居なかったら任侠も振り返るなも登れてなかっただろう。そしてなんやかんや言いつつも諦めずに挑み続ける精神と肉体を手に入れることもなかっただろう。
その背中を追うつもりで、二子では同じ順番で同じ課題にトライしていった。そして唐獅子牡丹までたどり着いたのが私。

一方、マサさん相手に同じこと(課題のトレース)を試みたのが少佐。
いつでもがっつり楽しんでしっかり登るそのスタイルはまさに我らの理想。ゆえに、結婚にあたりマサさん要素も組み込みたい!
そんな想いを込め、広場で13まで登ってから弓状に行ったマサさんへのオマージュとして、広場の13aつまり好色一代男をケジメのルートに掲げたのでした。

いやー、いいね!笑

話を戻すと、GWの青巌峡は天候に恵まれないながらもそんなの関係ねぇとばかりに大満喫。
その半年後に沖縄・具志頭ボルダーにこれまた1週間行ったのだけど、さすがにこの頃にはエンリョなくモノ申すようになっていた(主に私が)。
が、それでも喧嘩らしい喧嘩にならないのが少佐のスゴいところ。おかげで私もだいぶ人の話を聞けるようになりました。って子供か。


遠距離ながらも毎週末会って毎日連絡とってたこの一年。
一緒に暮らすようになったこの一ヶ月。
時折お互い「ぐぬぬ」と思うところはあれど、これ以上ないくらい仲良く楽しくやっております。

長くなりましたがこれからもバカップルをよろしくお願いします。
プロフィール

コビッキー

Author:コビッキー
クライミングがないと生きていけない。

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