オッス、オラ、ウータン

すったもんだあった末に休日出勤を回避し死守した3連休、雨。
泣きそう。

9/16(金) 心は雨
ミスと呼ぶにはあまりにお粗末というか低レベルのやらかしで情けなくて泣きながら歩いて帰っていたら交差点で少佐の車と遭遇。神がかり的タイミング。
明らかに顔やつれてるのわかるくらいお疲れの少佐に泣きつく残念な華金。
色々と低レベルでほんと情けなし。ごめんとありがとうを何回言っても足りません。

9/17(土) 雨
この時点ではだいぶ迷ってたけど天気予報見て夜の雨天を確認、ご飯が作れないと判明した時点でこの日はヒキコモリ決定。
水曜から仕込んでおいた豚バラ肉を燻し、自家製ベーコンのゴーヤチャンプルー作成。

旨し。

9/18(日) 雨
朝起きて天気予報見てとりあえず夜だけ雨止むことを確認、キャンプしに行こうか悩むけど岩は絶望的だろうと判断しヒキコモリ決定。

ナゴメシ:フレンチトースト

コビメシ:ベイクドチョコon燻しバナナ

どっちもすんごい美味かった。

レイトショーで【君の名は。】観ることに。
公開当初は興味なかったんだけど先日すーさんが「これ彼女と観るやつだ」とつぶやいてたのを読んで気になってたやーつ。

飲食店がやたらと混んでたので晩ご飯まさかのフレッシュネスバーガー。

餃子バーガーだよ~。

普段ピザ生地やソースから手作りしちゃう我らにとってかなり珍しいファストフードという選択。
たまに食べると美味しいねぇ。

さて映画の方はというと、思った以上にかなり良かった。
評判良いのって「え~ほんとに?」って感じで疑ってかかるんだけど、これは参りましたわ。

観終わったとき少佐の手を繋がずにいられなかったです。ヲトメか。

っていう甘々な気分をぶち壊す「駐車場22時半まで」の表示。
そう、映画館の駐車場は24時半までだが続きの建物(ヨーカドー)側は22時半までだったのだ。
そんなことは露ほども知らぬ我ら、映画館側が満車だったからと迷わずヨーカドー側に停めていた。

電話したら対応してくれた警備員さんが感じ良かったことが救い。

すっかり遅くなったけどチーズとサラミとFOLLEで映画談義に花を咲かす秋の夜長、気づけば午前2時過ぎ。

9/19(月) 雨
日帰りで行く距離でもないしそもそも雨雨雨。もう選択肢などない。

昨日のベイクドチョコとナッツを燻す。

サンカルでトランポリンでもするかーって話してたのにうとうと昼寝してたら16時。マジカヨ。
貴重な休日を寝て過ごしてしまった…と鬱になる私、一生懸命アゲようとしてくれる少佐。もうここ最近メンタル病みすぎてほんと嫌。

サンカル19時までだし、少佐まだ行ったことないFLASHに行くことに。
FLASHでは【君の名は。】のサントラが流れてました。
ついでに言うと帰りに寄ったスーパーでも流れてました。
すごいね。

ナゴメシ:自家製ベーコンのカルボナーラ、コビメシ:鮭とキノコのペペロン煮。

和洋折衷。(ちがう

塩漬け豚バラ肉、パンツェッタというらしいね。ジローラモ?

カルボナーラめちゃくちゃ美味しかった。
なんかもう雨とかどうでもよくなるレベルで美味かった。

そんな感じで文化的な3連休。

愛と勇気と根性と気合、再び

よく寝たなぁと時計を見たら午前3時半だった。
頑張って二度寝。

9/11(日) 曇り
8時半起床、岩場用コーヒーまで淹れてゆっくりしつつも親指岩到着10時半。我らにしては早め。
この日の朝はトレビ&まなさん、サウザー&いちこさんに遭遇。また会いましたねからお久しぶりまで色んな再会があるのが小川山のよいとこ。

少佐を狙うモスラ。

本日は私から。
初リードではカム7個も使い、前日は出だしで滑り落ちた【小川山レイバック】がかつてないくらいスムーズに登れて(ついにカムも4個まで減った)、ようやくハンドジャムを会得した気分。
前夜しょっぱいもの食べすぎて手がむくんでサイズちょうどよくなっているに違いない。これはチャンス。
クレジャムRPで出し切った少佐はびっくりするくらい全身痛いとお嘆き。小川山レイバックだけ登って本日レスト決定。需要と供給の一致。

さて、持てる限りのカムを持ち(15個持った)、いざ【クレイジージャム】。
あー怖いあー怖いと連呼しながら下部レイバック部分をこなし、既にヨレを感じたため大開脚で小レスト。股関節柔らかくて良かったと心底思った瞬間。ストレッチだいじ。
前回「レイバックはクラックのサイズわかんないからセットが恐ろしい」と学んだので今回は可及的速やかにレイバックからハンドに切り替え 。
なにこれめっちゃ楽やーん。レイバックってツライんだね。(今更
今までになくスムーズかつ省エネでハンド部分を抜け中間部レストポイントに着いた瞬間思ったのは「これはもう登るしかない」
下部、二度とこんな上手くできる自信ないw

OW部分は過去3便とも大苦戦したけど、その結果「下手でも根性と気合さえあれば抜けられる」と分かっていたので今回もその戦法で。
全身(主に前腕)のフリクションをフル活用して這いずり上がる。
左はフットジャム、右はヒール&トウが効いて上手いこと上がれたのだけど、抜けの部分で両足ともはずれた。

OWなのに両足切れるとかどういうこと!詰んだ!

と思ったけど意地のフィストでギリ耐え抜いた。ゲンコツ、あっぱれ。
ここを耐えたとあらばそれこそもう落ちられぬと慎重にフィンガートラバース部分をこなす。
「絶対落ちんなよ」と自分に発破かけるべく、敢えてC#0.4しかとらず。
ハイボルダーか超ランナウトかの緊張感。

最後のマントルは苦戦したことないからと安心して足を上げた瞬間、凍りついた。

ヨレすぎて、立ち込めない。

手で持つところも、そんな良くないのに。

普段、落ちそうになると「もしここで落ちたらどうなるか」を瞬時にシミュレーションしてからムーブを起こす私。
とはいえハイボールやプロテクション乏しいマルチなんかではその安全リミッターが完全オフになる。どうなるか以前にそもそも「落ちる」という選択肢が有り得ないから。
何が何でも無事に登り切る、その一択。

久々に一択モード入った。

岩のてっぺんに立ち上がって、終了点にクリップした瞬間は珍しく「やったーーー!」と極めて普通の叫び。

ラッセーーーイ

というわけで【クレイジージャム 10d】、少佐に続き私もRP。
計3日4便と実際に打ち込んだ回数は少ないけれども、初めてトップロープでトライした時の「こんなの登れるまで何年かかることか」という絶望感、なかなか天候に恵まれない焦燥感がその内容をやたらと濃いものにしてくれた。

おまけに久々のリミッター解除。
ボルトルートとか下地の良いボルダーだったらあの立ち込みは落ちてたと思う。

そして何より、大好きなパートナーと同じタイミングで登れたことがすんごく嬉しい。
次は何しようかねぇ、ほくほく。

2人とも目標達成&既に身体ガタガタゆえとりあえず下山、クジラ岩にて遊ぶ。
安定の穴社員リピートならずで撤収。
うん、ボルダーも頑張ろうか。(切実

夜は現地集合だいっつぁんと3人でインドカレー@スーリヤ。相変わらず美味。

我らどっちも登れると思ってなかったので後からじわじわ余韻に浸る。
因みに任侠道は軽く一年くらい余韻に浸れました。
いつかクラックでもそんな域に達してみたいなぁ。

コビッキーが2人…

この週末も日曜天気予報悪いし土曜は早く行こう!と6時にアラームかけるもまぁ起きないよね。
いつもよりは若干早めの10時半出発、下道渋滞+中央道もやや混みだけどナナーズ経由で14時過ぎ着。

9/10(土) 晴れ
駐車場いっぱい。ここ最近日帰り組が帰る&泊まり組が買い出しに行く時間に到着してたので知らなかったけど、夏休み終わってもかなりの混雑。
どうにか車を停めてまっすぐ親指岩へ。
【小川山レイバック】やってる人いるわ~と思ったら超久々の王子と未来。珍しい!
いつもの格好の我らを見て未来が一言「コビッキーが2人いる…?」
地味にツボった。

お外で紐結ぶの1ヶ月半ぶり。もはやジャミングの感覚なぞ忘却の彼方。
結び目確認、ビレイ確認、「お願いします」「気を付けて」と一連のやり取りを経て登り出す少佐。なんやかんや過去最少カムで登り切る。
そして私、地上30cmで滑り落ちる。ソフトグラウンドフォールってやつ。
えぇぇぇ何これこわい。
と言いつつ私も無自覚のうちに前回より1個減ってカム5個。もうクラックよくわからない。

荷物まとめて反対(クレジャム)側に回り込むと、未来トップロープにて挑戦中。
タンクトップでOWか…とヒヤヒヤしながら見てたけどOW手前で降りてきたので何やらこっちが一安心(?)。
毎週毎週恨めしく雨の予報を見ては次こそと待ちわび続けた【クレイジージャム】、前回は私しかトライする時間なかったんで今回は少佐から。

小川山レイバックで「効いてる感覚がわかんない」と混乱していた少佐だけれども、いざ登り始めると言葉に反してかなり良い動き。
前半のハンド部分をテンポよくこなし、中間部のレストポイントで充分に休む。
そして後半のOWへ。王子が未来に「ああやるんだよ~」と教えるくらい、危なげなく高度を稼ぐ少佐。
体力的にかなりしんどくなってくる抜けもどうにか突破し、OW終了!
最後のフィンガートラバース&マントルは落ち着いていけば落ちないのわかってるけど、当然のことながら少佐も私もテンションかけずにここまで来たことはない。
トラバースだし最後のカムC#1未満だし、落ちたら結構ヤバいやつ。
ヨレきった身体でこなせるのか、ビレイしてる方もヒヤヒヤしちゃうけどもはやクライマーの姿は見えず。
ロープの進み具合とカラビナの音、そして少佐の声でで完登がわかった瞬間は私も嬉しくなりました。

回収して降りてくると18時近く。よくやった!

時間的に私がトライする余裕はないので撤収。

トップロープとリードで1回ずつトライしてから3ヶ月以上空いてしまってのRP。
たった2日のトライで登ってしまうとは。こやつ、やりよる。

その日(初トライ日)2便ともトップロープでやらせてもらった私と違って2便目はリードで挑んだ少佐。
忙しい仕事の合間をぬって一気に2セット近くカムを買い揃え、ヨセミテで登りたい課題も定まってる少佐。
そんな感じでやる気は相当あるのにいつもどこかが痛いという不遇な身体を持つ少佐。笑
レベルが近くて一緒に登る相手には大概対抗心を持ってしまう私だけど、今回ばかりはホントに純粋に嬉しい。

とはいえ親指岩でやりたい課題は小川山レイバックとクレジャムくらい。
これで明日私が登れなかったらどうしよう…!とツアー最終日さながらの焦りと緊張感に見舞われる。
少佐は自分が登る課題なくても快く付き合ってくれること、そしてそれを申し訳なく思ったり自己嫌悪に陥ったりすることを良しとしないことを分かっているだけに、色んな意味で明日の私が試される。

この追い込まれてる感じ…キライじゃない。笑

そもそも勝手に追い込んでるのは自分っていう。笑

さて小雨はパラついたものの、本格的な雨にあわずに済むキャンプは久々。
今晩はご馳走ですよーっ!

少佐パパに貰ったガスランタンがとっても良いお味。

一晩漬けこんだスペアリブを炭火で焼いてから燻し、漬け汁で作ったソースに絡めて食す。

過去最強の一品、いや逸品と相成りました。

これは美味い!旨すぎる!
漬け汁の正体はスライス玉ねぎとバルサミコ酢としょうゆとはちみつ。
一緒に炭火焼にした丸茄子とピーマンもまた美味なり。
ついでにナナーズで買ったブドウ、ナガノパープルも素晴らしい。

あぁもう最高。

ふと気づいたのが、
炭火焼の道具一式を元々持っていたのは少佐、
燻製の道具一式を元々持っていたのは私。

相乗効果で大変美味なるご馳走が出来上がりました。

俺キャンプできる人としか付き合えないやと言っていた少佐に激しく同意。

この日の唯一の反省点は持ってきたワインが少なすぎたこと。
飲む物なくなりまさかの23時前就寝。

ベーコンショック

9/4(日) 時々雨
朝起きるとと悲劇が待っていた。

1週間かけて仕込んだベーコンが皆に食われ跡形も無く消え去っていた。

割と本気で泣きそうになった。

普段少量の肉か魚介しか買わない私たちが珍しく奮発してブロック肉買って、塩やらハーブやら色々用意して調味液から作って、一週間毎日向きを変え味を染み込ませ、一時間流水で塩抜きして、こまめにキッチンペーパー取り替えながら水抜きして、あらかじめカリッと焼いてからじっくり燻して、一晩おいて落ち着かせて、文字通り手塩にかけて作ったのに朝起きたら一切れ残らず消えていた時の絶望感たるや。

「この予報でクレジャムは突っ込めないよね」と目標課題断念した我らの日曜の最大の楽しみはベーコンだったのに。
楽しいワイン会翌朝の空気を悪くしてはいけないと頭ではわかっていても、あまりの哀しみに涙をこらえるだけで精一杯でした。
これをベーコンショックと名付けることにする。

ちなみにショック大きすぎて翌日ヘルペス4ヶ所発症、こんな一気に出たの初。紫外線or疲労orストレスで出るのだけどこの週末ほとんど陽に当たってないし大して登ってないのによく寝て疲労感ゼロだから間違いなくベーコンのせい。

虚無感でいっぱいの私はもはや何もやる気が起きず。
とはいえこのまま帰ってもしょぼーんのまま。おまけに今出たら渋滞ハマるよねってことで。
2人ともクレジャムに標準絞ってたので雨の中お茶を濁す感じで登るくらいならエッジアンドソファかグラッパ行こうと前日から話してたのを思い出し、グラッパに行くことに。
小川山、まじでキャンプしに来ただけ。笑

いつ以来だかわかんないくらい久々のミクミク、初めましてのネロメさん&ネロbaby。
ひとしきり雑談した後、一番下のグレードから攻めてゆく。
我らの制服(白&赤)でジム来るのは初なのでさすがにちょっとばかし恥じらいを感じる2人。
前日「見てる分にはかわいらしいけど自分では絶対やらなーい」と笑われてたのも知ってる。
でもやめない。笑

ダブルダイノの6級に苦戦したり、4級が半分くらいしか登れなかったり、なにやら内容盛りだくさんな感じのジム。
でも決して無謀だったりこれ持てますか系だったりはしないのでハマっても面白い。
むしろ別の意味でハマってしまって後半ずっと終了点落ちの4級ばっかやってた。笑

残像。

同じ格好してるからブレるともうどっちがどっちだか。

正解は2枚目だけ少佐でした~

終了点を止めた瞬間は「やった!止まった!」と叫んでしまいました。うふ。

登り終わってネロさんと色々話してると、二子の動画見てたら私の【振り返るな】もあったそうで、ああいうクライミング良いよねって言ってくれたのが嬉しかった。
喜怒哀楽剥き出しでひとつのルートに執着して、きっと見る人が見たら醜態でしかないと思う。
でもそれを、というかそれが良いと言ってくれる人がいるのがほんとに嬉しい。Masaさんはじめ前日のメンバーも総じてそういう価値観。だから一緒に居て最高に楽しいし、大好き。
ネロさん、課題とか岩に対する姿勢とか諸々共感できる部分が多く、我ら2人とも一瞬で好きになりました。
行って良かった。ベーコンショックがだいぶ緩和された。笑

がっつり登ってがっつり話し込んで、ラストオーダーぎりぎりで小作に滑り込んで辛モツほうとうを堪能したおかげで渋滞知らず。

この週末は人に会いに行った週末と言っても過言ではない。
登れなくともそれで充分。
クライミングがやめられない理由は登ること自体だけでなくクライマーが好きだから。

…でもそろそろクレイジージャムやりたいよ?笑

写真がない。

お盆以来の少佐家、9/2(金)はマーブー。
小川山行くしなーとか思ってたらいまいちテンション上がり切らず攻め方は程々な感じ。
まぁ結論から言えばそんな加減は不要だったんですがね。

9/3(土) 晴れてたらしい
なにやら絶不調の少佐に便乗して私も二度寝三度寝を繰り返し、完全に起きたのは14時半。おまけに日曜の予報が雨に変わってた。
待て、昨日までウェザーニュースは曇りだったぞよ。「こんなこと(二度寝)してる場合じゃなかった…!」と後悔。
しかし長時間睡眠により「なんか元気になった!」「おんじ、めっちゃ元気!」(まだハイジネタ続く)と少佐のテンション上がってるのでつられて私も「よし!行こう!」となりました。
16時出発。笑

途中、談合坂SAのH’s creamに寄るもTVで取り上げられたらしく行列…ていうのは別にいいとして、店員さん私語が絶えない挙句注文と違う商品渡してきた上にへらへらして謝りもせず。
残念ですがもう行きません。さようなら。

19時到着でワイン会メンバーと合流、まずは乾杯。ガソリン(アルコール)注入完了、ピザ作るでよ。
今回は「梅しそわさびマヨ×モッツァレラ」「アボカドトマト×チェダー」「燻製カマンベール」「燻製笹かま舞茸ユズスコ×モッツァレラ」、あと和と洋一枚ずつ焼いたんだけど忘れた。
皆様にもおすそ分け、「コビピザ美味い!」と言ってもらえるたびに「生地は少佐だから!共同作だから!」と訂正。コビピザじゃなくてナゴピザです。料理得意なのは私だけではありませぬよ。

ワインに日本酒はもちろんのこと、酒粕乗せリッツとかジンギスカンとか色々美味しいもの分けてもらう。
好きな人たちと美味しいもの食べるのが最高って誰か言ってた気がしたけどほんとその通り。

ひとりふたりと寝静まり、気づけば我らとmasaさんだけ。
他愛ない話は止まらず、時折真面目なクライミング談義も交え、でもやっぱり一番印象的だったのは「ほんとにこんなん(私)でいいの?って父親みたいなこと言うけど」。笑
似たようなことガメリン・ユカジラに言われてるし、なんかもう毎回思うけど保護者が多くて幸せ者。

そんなこんなで午前3時半。
あのmasaさんが「そろそろ寝るか」と〆るっていう。
プロフィール

Author:コビッキー
クライミングがないと生きていけない。

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